【コピー】本校の研究

【研究主題】

  お互いの気持ちを伝え合い、生き生きと活動する子どもの育成

    ~算数科における主体的・協働的な学びを通して~

 

【めざす子ども像】

  低学年・・・互いの思いや考えを最後まで聴く子ども

  中学年・・・互いの思いや考えを聴き合い、考えを広げる子ども

  高学年・・・互いの思いや考えを聴き合い、考えを広げ深める子ども

 

【仮説】

   算数科において、主体的・協働的な学びの視点を取り入れた授業を積み重ねることで、

  お互いの気持ちを伝え合い、生き生きと活動する子どもが育つであろう。

 

【授業実践の工夫】

  ○ 子どもが本気で考えたくなる学習課題設定の工夫

  ○ 子どもたちが相互に関わり合う学習の場の工夫

  ○ 見通しと振り返りにおける活動の工夫

 

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