平成30年度の研究

「協働し、変わり続ける子ども」の育成
~主体的・対話的で深い学びのある授業づくりを通して~

 本研究は、授業を通して「協働し、変わり続ける子ども」の育成を目指したものである。学校全体で目指す姿を共有するために、職員で検討し、児童に具体的に示す。教師と児童がイメージを共有することで、確かな力として身につく。そして、授業の中で、児童は協働して学ぶことで、新しい見方・考え方に触れ、学び・伸びを自覚することができる。このような授業を積み上げていくことで、私たちの目指す「協働し、変わり続ける」子どもの育成へとつながることが明らかになった。

<キーワード> 振り返り 目指す姿の共有 協働 カリキュラム・マネジメント

 

平成30年度研究の概要(別ウインドウが開きます)

 
 

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