学校便り編集後記~最近怖かった事件~

やっと学校便り3号を書きました。

1ヶ月に1号のペースですので、本当にマイペースで書かせていただいています。

昨夜、書き上げた3号を妻に見せました。

2号のときは「文字ばかりで内容も難しく、途中で読む気がなくなる。」と厳しい指摘をしてくれましたので書き直しをしました。皆様にお届けした2号は改訂版だったのですが、それでも「ちょっとはましになった。」という評価でした。

今回どんな評価を下されるのかちょっとドキドキしておりますと、「今度のは読みやすいんじゃない。」と及第点をもらうことができました。(疲れて帰ってきてもちゃんと読んでコメントしてくれる妻には本当に感謝!)

写真や図を入れたほうが良いということですので、4号からは考えていきたいと思います。

ただ、1号~3号の内容については、子どもたちに育んでいきたい学力の話なので、ちょっと理屈っぽくなってしまいました。申し訳ありません。

子どもたちの様子はホームページで紹介していきますので、ぜひたくさんの方々に学校ホームページを閲覧いただければと思っています。

 

話は変わりますが、大阪府吹田市で発生した交番襲撃事件。本当にびっくりしました。

事件が起きた千里山交番は、この春から娘が住んでいる借家から3Kmくらいのところにあります。

日曜日は朝から「不要な外出はしないで、できるだけ家にいるように。」と連絡したところでした。(娘からは「はーい。事件みたよ。」とのん気な返事でした。私は「そんな危機感なくて一人暮らし大丈夫か?」と若干怒!)

犯人は心の病を患っていたような報道がありますね。

人の心は弱いものです。支えあうことの大切さを再認識すると同時に、重体の被害者が少しでも早く回復できるようお祈りしています。

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