2018年7月9日 「群読タイム」 ファンタジーホールに息のあった声が響きました

業間を利用して「群読タイム」がありました。

学年ごとに、声を合わせて歌や詩を暗唱しました。

小道具を用意したり、輪唱のように声を追いかけたり、学年ごとの工夫がとてもすばらしかったです。

最後に、6年生がリコーダーの演奏を披露。梅雨明けの空に吸い込まれるような、とてもきれいな音色を奏でてくれました。

芳野だより

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