2019年2月14日 「桜の授業」(2回目)が行われました

「桜の授業」の2回目が行われました。
前回に引き続き、全国を飛び回って活躍されている、樹木医の今村先生にお越しいただき、百年桜や、熊本の梅や桜、全国の長寿の木についてお話しいただきました。
そのあと、校庭に出て、全員で百年桜のお世話をしました。

桜が元気になるためには「根の力」を十分に発揮させてやることが大事だそうです。水や肥料をやるだけでなく、「根元の土の管理も続けて行うとよい」とアドバイスをいただきました。

 <「薬物乱用防止教室」(6年)が行われました

「たけのこ活動」の中間報告をしました >

芳野だより

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