沿革

 

 

中国銭塘江
       中国銭塘江

 銭塘校区は、平成3年旧飽託郡から熊本市に合併し、市の西南部に位置しています。

 土地は非常に肥沃であり、農業に適しています。稲作を中心にハウス農法が盛んになっています。

 銭塘は、700年前までは海でした。川尻大慈禅寺の開山寒厳和尚が宋より帰朝されたとき、波打ち際に塘を築き、田を開いて人民を住まわせられ、海岸の様子が中国の銭塘江に似ているところから、「銭塘(ぜんども)」と名づけられたといわれています。

 

学校の沿革はこちら

                   

 

ページトップに戻る