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| 平成22年度 ICT活用 |
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| 11月28日 2年部大研 |
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| 11月21日 5年部大研 |
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| 9月26日 1年部中研 |
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| 9月26日 3年部中研 |
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| すくすくコース |
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| のびのびコース |
| 9月26日 6年部中研 |
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| 6月27日 4年部大研 |
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| 5月9日 5年部大研 |
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| 平成24年度 |
| 決定! 平成24年10月26日(金) 「研究発表会」 |
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| 平成23年度 |
| 【研究主題】 「探究する子どもの育成」 〜活用力を高める算数科授業を中心に〜 |
| 本校の教育目標は「おおらかな心で 自然を大切にしながら、すすんで学び、ともに高めあう子どもを育てる」です。そして、それを支える3つの柱として校訓である「正しく」(学び)、「強く」(健康)、「おおらかに」(感性)があります。これを具体的にまとめると次のようになります。 |
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基礎学力の充実を図り、学習の仕方を育てる。物事を正しく判断し、進んで行動できる力を育成する。 |
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集団行動の決まりを守る。健康指導を充実し、体力の向上に努めるとともに、正しい食習慣を育てる。 |
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一人一人のよさを認め、ほめ、励まし、個性を伸長する。花や緑とふれあう学習環境の中で、心豊かな子どもを育成する。 |
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| 23・24年度は「算数科」を中心にして、「探究力」を育てる研究していきます。「算数」・「探究」と言えば、学力面だけの研究になるイメージがありますが、素直な「心」や姿勢を保つための「体つくり」などは、学力に大きく影響すると考えます。本校の教育目標を研究主題と重ね合わせ、互いの立場や考えを尊重し、考えを練り合う活動等の研究を深めることで教育目標の具現化につながり、「探究する力」の育成に結びつくものと考えます。 |
本校が考える「探究」とは、「自分で課題(問い)を見つけ、課題に向けて追求すること」と捉え、「活用力」を「何かを使い、考え、見える形で表現するする力」と捉えています。
例えば、花の名前を知ることは「習得」です。花の名前を自分で調べるのは「探究」です。「探究する力」が身に付けば、更に花に興味がわきます。つまり、道ばたに咲いた花を健気に感じる感性も、「習得」や「探究」の過程で身に付くのではないでしょうか。
そのため、本校の研究主題は、「何かを使い、考え、見える形で表現する力を高める授業」を通して、「自分で課題(問い)を見つけ、課題に向けて追求する子どもを育てる」ということになります。 |
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身近な事象に興味を持ち、進んで調べようとする子ども |
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発見したことや思ったことを、表現しようとする子ども |
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| 子どもたちには、まず、森羅万象に興味を持ってほしいと思っています。そして、興味を持ったことを『調べる」「書く」ことを苦にしない子どもに育てたいと思っています。 |
| 例えば、1年生の算数で、「10までの数」を学習したら、チューリップの花びらは何枚あるのか調べたり、筆箱の中の鉛筆の数を調べたりして、いろんなものの数を自分で探して数えてほしいと思います。 |
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一つの課題・事象に対し、一人一人が自らの考えを持ち、お互いの考えを出し合いながら認め合い・高め合う授業 |
| 基本的なスタンスとして、「全教科」で「探究力」を育てていきたいと思っています。算数の授業は、研究の中心という位置づけです。各学年の児童の発達段階や実態に合わせ、子どもたちが「何かを使い、考え、見える形で表現する」場のある授業を行います。 |
| また、本年度も「ICTを活用したわかる授業の創造」にも取り組み、特に「課題の工夫」「学習活動・展開の工夫」で積極的に活用します。 |
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| 平成22年度 |
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平成22年11月10日(木)に、「第6回熊本県小・中学校情報教育研究大会(熊本市大会)」が、本校をメイン会場として行われました。本校では、「ICTを活用したわかる授業の創造」をテーマにして、下のような5本の授業を公開しました。
*最終案内(PDF) *公開授業クリップ(WMV) 公開中! |
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