直線上に配置
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Welcome to our school infirmary
保健室は「心と体の教室」です。
 楡木小学校の子どもたちが元気で生き生きと学校生活が送れるように・・・と願っています。
 自分を大切に思える子ども(セルフエスティーム)をベースにした健康教育を進めています。
 
【保健室から教室へ】
 積極的に教室に出かけ、担任と協力し専門性を活かして授業を行っています。子どもたちの「保健の授業は楽しい」の言葉にうれしくなります。授業の間の保健室は、何かあればすぐに対応できる体制ができています。職員のチームワークもばっちりです。
【健康の時間】
 体重、身長測定に合わせて健康の時間を設定し、保健の指導を行っています。
写真は、1年の「歯にいいおやつ」の指導の様子です。
【すこやかカード】
 この取り組みを始めて、6年目になります。「早寝早起き朝ご飯」ができているかを中心に毎月1週間だけ取り組みます。継続は力なり、早寝早起きの子どもたちがずいぶん増えてきました。担任と子ども、保護者をつなぎ、学級経営にも役立っています。
【PTA校内保健委員会】
 昨年度は、簡単にできる朝食作り、本年度は体にいいおやつ作りを行いました。また学校保健委員会にも参加し、保護者啓発の推進役を担っていただいています。

            
【学校保健委員会】
 学校医の先生方、地域の代表、PTA校内保健委員会の方に来ていただき、学校の取り組みを説明した後、意見交換を行っています。
 昨年度から、健康集会を学校保健委員会と兼ねて実施しています。
【姿勢の指導】
 全校挙げて姿勢の指導を行っています。低学年は正しい姿勢を学習した後、自分の机に正しい姿勢のイラストを貼って、実践できるようにしています。高学年は、教育者として有名な森信三先生の「腰骨を立てる」の詩を教室に掲示しています。
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