健康な体
- 「あいさつの励行」「そうじの徹底」「時間の厳守」の基本的生活習慣の確立をめざす。
- いじめ・不登校のない学校をめざす。
- 地域行事などへの積極的参加により、保護者、地域との連携推進と強化をめざす。
- 読書活動の推進により、読書の習慣化をめざす。
- 「聞く態度の育成」と「正しい言葉遣いの習慣化」を図る。
- 基礎的・基本的な内容の確かな定着を図る。
- 子ども同士の学び合い、教え合いの活動を充実させ、思考力・判断力・表現力の育成を図る。
- 家庭における学習慣化と学習の構えの形成を図り、学習意欲の向上を図る。
- 「外遊びの励行」により、基礎体力の向上を図る。
- 体育の授業や体育的行事を通して、運動習慣を確立を図る。
- 食に関する指導の充実を図る。(体に良いものを、よくかんで、感謝していただく。)
- 登下校及び学校生活における安全指導の徹底を図る。
- 環境緑化と花づくり活動の推進を図る。
- 校舎・教室の美化活動の推進を図る。
- 5S運動(整理、整頓、清掃、清潔、習慣化)の推進を図る。
- 掲示教育の充実を図る。
- 定期的に面談や意識調査を行い、個を生かす学級集団づくりを行うこと。
- 始業のチャイムを守るなどの学習ルールについて指導徹底すること。
- 授業中や宿題で、ドリルや反復練習を行うなどして、知識や技能の定着と習熟を図ること。
- 望ましい学習方法やノートの取り方など、学び方の指導を徹底させること。
- 日常の教科指導や学習の中に体験活動や作業活動を随所に取り入れること。
- 教科指導の中で、課題追求型の授業実践に取り組むこと。
- 調べたり、考えたりしたことを互いに伝え合うことで、新たに気づきを得たり、思考を練り上げたりする活動を重視すること。
- 教科の指導や学習を通して獲得した知識や技能を総合的な学習の時間の中で発展・応用させる取組をすること。
- 本物に触れ、感動を体験するような機会や場を豊富に用意すること。
- 教材研究、単元計画の精錬、板書・発問・掲示の工夫などにより、「指導の土台づくり」を充実させること。