保健室から
本年度の保健室のめあて 
自分の元気をつくろう 
 ひとりひとりのからだは違います。
自分の持っている体質や疾病を考えて生活することや、
自分なりの元気な状態を知ることが、
健康に生きていくために、
とても大切だと思っています。
 そのために、
保健室では、
下記のようなことを意識して、
子どもたちと関わりたいと思っています。
 ●自分の言葉で、自分のからだのようすや気持ちを語らせること
●自分のからだや生活、行動を振り返らせ、考えさせること
 
保健室のシンボルマーク 
 
  からだ      いのち        こころ 
保健室のシンボルマークは、
スリー・ハート。
つながっているハート。
「いのち」があって、「からだ」があって生きています。
そして、
そこに「こころ」があります。
この大切なひとつひとつ(ひとりひとり)が
つらい時に、みんなで支えあい、
うれしい時は、みんなで喜びあいたいという願いの
3連のハートです。
大江小の保健室も支えられるひとつでありたいと思います。
子どもたちをしっかり見つめて、からだ・いのち・こころの救急箱の役目を果たせるよう
努力したいと思います。
 
保健室紹介! 
  保健室の入口には、子どもたちを温かく迎える表札と保健便りの掲示があります。
 
 
  広々と整理された保健室です。
 
 整えられたベッドで安心して体を休めることができます。
 
工夫された掲示板は、子どもたちの健康づくりへの関心を高めています。 

  廊下の掲示板にも、季節や時期に応じた掲示物が並んでいます。
 
 
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