地域の方々の子どもたちを見守る目は温かく、登校・下校と常に子どもたちの為に横断歩道などに立っていただいています。写真は地域子ども防犯パトロールの様子です。
「右見て左見て、そしてもう一度右を見て」と一人一人に声をかけてくれました。
西門(通称パンダ門)は、特に危険です。交差点に面し、横断歩道が直前にある交通量の多い場所です。特に低学年の子どもたちの下校時刻には数人の方が立たれます。