フッ化物洗口を3年生にも拡大しました!
子どもたちの大切な歯をむし歯から守るために、熊本市では「フッ化物洗口」を取り入れています。本校でもこれまで1・2年生が週に1回取り組んできましたが、3年生を対象としたモデル実施をスタートしました。
3年生は、永久歯への生え変わりが本格的に始まる大切な時期。この時期にしっかりと口腔ケアの習慣を身につけることは、将来にわたって健康な歯を保つための大きな一歩です。
久しぶりのフッ化物洗口に、最初は少し緊張した様子も見られましたが、子どもたちはすぐに思い出し、上手にブクブクうがいをする姿がとても頼もしく感じられました。


