校訓・校歌
校訓
「やさしく」 :やさしく思いやりのある子ども
「かしこく」 :自ら学び自ら考える子ども
「たくましく」:たくましくねばり強い子ども
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「た」…たくましい子ども 「く」…工夫する子ども 「ま」…まじめな子ども 「に」…忍耐力のある子ども 「し」…親切な子ども |
校歌
託麻西小学校校歌 作詞 阪田 貞雄 作曲 梅沢 信一
1 桜の花の 間から
阿蘇が見えます 託麻西
胸のしるしも 桜花
みんな元気で 励みます
2 緑したたる 大榎
たっております 託麻西
天授の昔 しのびつつ
みんな楽しく 学びます
3 銀のつばさの 飛行機が
発っていきます 託麻西
大きな夢を 抱きしめて
みんな仲よく 進みます
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校歌の由来 ○昭和37年1月 制定 ○広畑小学校(託麻西小学校の前身)が開校して60年、その前の保田校が開校して80年を記 念して制定された。 ○当時の徳永英雄校長先生が、作詞を阪田貞雄先生(当時の人吉市教育長)に、作曲を梅沢信一 先生(当時の熊大教育学部教授)にお願いされてできあがった。 ○歌詞は、本校が昔から桜の名所になっていること、それよりも昔から永い間変わらず立ってい る学校のシンボルとも言える二本の大榎、そして、新しい時代に翼を広げて活躍する子どもた ちの姿を飛行機にたとえて構成されている。 |
