R8.6.11 日本語は楽しい


今日は、「ホンモノにふれ感性を育む授業づくり」の一環で、落語家の林家きく麿さんにお越しいただきました


プロの噺家さんの話術に生徒たちは引き込まれていきます


扇子を箸に見立て、そばを食べる場面を表現しています。左手にはどんぶり

 

 


なかなかの演技、お後がよろしいようで・・・


そこには落語ならではの笑いがありました


「夢の実現に向けて挑戦」

林家きく麿師匠、本日は清水中のためにお越しいただき、ありがとうございました。落語に親しむ貴重な体験となりました

 

清水中の今「清水の子」

ページトップに戻る