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リズム室で飛び石を跳んだりマットで転がったりして汗びっしょりです。その後は追いかけっこを楽しんでいました。
疲れてきた子どもたちはマットにゴロン。休憩だそうです。
ツマグロヒョウモンチョウの幼虫を見つけました!大きく育つといいね!
色水で遊んだ後の貯めていた水を見て、「お花にかけてあげよう」と言っています。優しいですね!
ダンゴムシの図鑑をみた後は本物のダンゴムシを虫眼鏡で見ています。「ほんとに足はたくさんあるのかな」
ビー玉の中がキラキラしているのを虫眼鏡で見ています。さらにきれいに見えて「先生!すごくキレイだよ!」と教えてくれました。
飼育してきた幼虫がさなぎになっていました。たくさんいます。
画像の説明文を入れてください。
他のクラスの遊びに興味津々のひよこ組です。今日は色水の作り方を教えてもらいました。すり鉢に花びらを入れてスリスリゴリゴリ・・・。
遊んだ後に絵表示を見ながら、うがいをしています。ブクブクとガラガラうがい。これから上手になっていくことでしょう。
お花を摘んでいます。明日は誕生会。お誕生さんにプレゼントする予定です。心のこもった小さな花かごを準備している途中です。
降園後は、職員研修でした。消防署から来園していただき、心肺蘇生法を皆で確認し合いました。
不審者対応訓練も行いました。万が一に備え、職員の連携体制を確認するために、スクールカウンセラーに不審者役となってもらい、どう対応するのかを考えました。今後も安全対策に努めていきます。
「また砂場で遊びたい!」昨日楽しんだ砂場での遊びを今日もやり始めたひよこ組さん。砂と水の感触がたまりません。
砂場で存分に遊んだ後、何をしているかと思ったら保育室で絵を描いていました。友達の絵を見ながらどんどん描いていきます。
楠中学校にお借りしている芋畑の草取りを頑張ったいるか組の子どもたち。草取りの後は思い思いに遊んでいます。こちらは草笛を試している様子です。音を鳴らすことが出来て満足気です。
こちらは虫探し中。テントウムシの幼虫と、何かわからない幼虫がいたようです。テントウムシの幼虫は図鑑で見たことがあったので、すぐにわかったようですよ。
「これ、なんだろう」じっくり見つめています。見つけた虫はケースに入れて幼稚園に連れて帰ることになりました。
幼稚園に帰ってきてから一体何の幼虫なのか調べていました。幼稚園にいた別の虫も調べ始めました。「危険生物かな?」との声が聞こえてきましたよ。
いるか組が遊んでいる様子をこれまで見てきたひよこ組さん。今日は砂場を独占して楽しんでいました。大きな山を作って楽しんでいます。
「山に水を流したら、シュワシュワシュワって音が鳴ったよ」「先生、水流したら穴が空いたよ!」など思い思いに伝えてきます。最後にはプールができました。足でバシャバシャ楽しむひよこ組さんです。
ロール紙にパスで絵を描きました。お友達の絵を描いて周りにハートやお花をたくさん描いていました。
花を使って色水を作っていました。ペットボトルの中で上に花が浮かんでくることに気付き、上に下にとペットボトルを動かしていました。
飾っていたこいのぼりを下して水洗いしてくれたいるか組さん。「大きい順に干そう」との提案も上がりました。大きなこいのぼりが地面についてしまいそうになり、協力し合って頭と尻尾を持つ姿が見られました。
収穫していたタマネギを調理しました。担任がタマネギを切る様子をよく見て「タマネギの匂いがするね」「目に沁みる」と言っていました。まず味付け無しのタマネギを食べ、その後はしょうゆ、塩で食べました。幼稚園で友達と一緒に食べるタマネギは格別の味だったようです。
担任の手作り虫眼鏡(本物ではありません。形が虫眼鏡)を一人一人手に持ち、お散歩を楽しむひよこ組さん。みんなと同じものを持っているだけで嬉しくてたまりません。
ダンゴムシを発見!「よく見える!」と言っています。レンズの部分はラミネートフィルム。みんなのを重ねて見ているので本当はぼやけているのですが、よく見える気がするのでしょうね。本当に可愛らしい子どもたちです。ダンゴムシはみんなで飼うことになりました。
木の後ろに隠れている子どもと、木になりきっている子どもです。「みーつけた!」と言われても木になりきっている子どもは微動だにしません。
いるか組は鬼ごっこをしていました。5月は風も心地よいので、かけっこにかくれんぼ、鬼ごっこと、いろいろな集団遊びをたのしんでいる子どもたちです。
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